ウィッグのメンテナンスカット 毛先の櫛通り復活とイメージチェンジ 東京江東区亀戸美容室 人毛ウィッグ 医療用ウィッグ 抗がん剤 脱毛症

みなさんこんばんは

東京江東区亀戸

“ウィッグでも普通に通える美容室”

ワンズプレイス 相澤です。

本日はアルさんウィッグのお客様

“半年前にカットとカラーをしたのですが、少し切りたくなりました。毛先の傷んで来た所も切れますか?”

Kさんのご紹介です。

 

アルさんウィッグって?

アルさんウィッグ記事リンク↓

https://cancers123.com/category/アルさんウィッグ/

 

Kさん 前回の記事↓

2WAYバングスやってみたよ!ウィッグはどこまでおしゃれにできるのか? 人毛アルさんウィッグチャレンジ 江東区 亀戸 美容室 ワンズプレイス

 

 

ビフォー

↑前回そめたピンクブラウンが綺麗に残っていますが、普段のアイロンセットのダメージも重なり、毛先がチリチリしています。

 

 

↑今回はこのラインでバサッとカットします。

前回の前髪と顔周りのレイヤーも調整いたしました。

 

アフター

 

↑「普段はこんな感じでまとめるんです。」

ヘアアレンジもお手の物ですね〜

 

↑毛先をしっかり巻くと可愛いですよ^^

 

 

↑厚みの出た毛先とバレイヤージュカラーと巻きのコラボスタイル。

 

 

↑どちらを向いても安定の可愛さ

 

 

↑「これでまたしばらく楽しめます!!今度はスーパーロングやめようかな〜、、」

 

↑Kさん ありがとうございました

次回も楽しみにしております。

 

メンテナンスの重要性

 

人毛ウィッグの賞味期限は、毎日つけている方で約1年。

半年で一度毛先をカットすることで、

↑見違えて元気に。

気になる所を修正すれば、

 

↑新しい自分に出会える。

ウィッグのメンテナンス

是非ご利用下さい。

それではまた〜

 

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ABOUTこの記事をかいた人

東京下町美容師。歴24年。 4年前に中咽頭がんに罹患。手術を経て現在経過観察中。 以来、がんの方、脱毛症の方をサポートする活動をしております。 生涯にわたってかかわれる美容師になる。髪を通じて笑顔になってもらいたい。そんな思いで日々過ごしております。